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完全遮光UVマスク おすすめの芦屋ロサブランを口コミ 100%日焼け防止

シミ取りレーザーをしたばかりのアラフィフです。

10代の頃は紫外線浴びまくり、20代以降は一応日焼け止め+ファンデでUVカットしていましたが

シミは年を重ねるといつの間にか出てきてしまう…!

術後の敏感肌を絶対焼くまい!と

完全遮光の芦屋ロサブランの日傘を購入しました

地面からの照り返しも気になるし、自転車でも気になるし

完全遮光マスクまで購入してしまいました。

これが思いもよらぬメリットやデメリットもわかったので

使い心地、機能などの感想を口コミしたいと思います!

目次

完全遮光 3ブランド比較まとめ

スクロールできます
マスク形状サイズ楽天・amazon値段
サンバリア100プリーツ
立体
フリーピンク
ブルー
ホワイト
グレー
グリーン
グレーストライプ
×3000円台〜
芦屋ロサブランプリーツ
立体
高級レース
M
L
アイボリー
ピンク
シャンパンベージュ
デニム
ダンガリーグレー
3000円台〜
BICHERIE.プリーツ
立体
フリーベビーピンク
ベビーサックス
ホワイト
3000円台〜

サンバリア100

完全遮光傘では芦屋ロサブランと人気を二分している言えるサンバリア100。

マスクは芦屋ロサブランより少し安いです。

ピンクがカワイイな〜と迷いました。

購入は公式サイトからになりますのでチェック!

芦屋ロサブラン

今回購入にいたったのが芦屋ロサブランの立体タイプ。

完全遮光だと、通気性ゼロ!

でも調べているうちに通気させるコツをみつけたのでこちらの立体にしました。

高いけれど、効果や安心感が違う!

詳細は後述します。

BICHERIE.(ビシェリ)

芦屋ロサブランと迷ったのがこちら。

値段もロサブランより安かったのですが、好きな色がなかったというのが大きなポイントです。

いずれ試してみたいです!

芦屋ロサブランにした理由

普通のUVカットマスクと違う100%完全遮光

95%くらいのUVカットマスクは1000円台から手に入ります。

しかしUVカット率は1%の差が大きいと知り、高くても完全遮光・一級遮光に絞りました。

その点完全遮光マスクは

  • 生地自体が100%遮光
  • 太陽光線(紫外線・可視光線・赤外線)を100%カット

頼りになります〜。

息苦しい?コツが判明

完全遮光マスク、最大のデメリット。それは

通気性ゼロ

マスクなのに通気性ゼロって…。

密着してたら窒息する!密着しなかったら感染する!

日焼け対策以前の問題になりますね..。

しかし、両方を解決する策を通販サイトの口コミで発見。

それは

「立体タイプの不織布マスクの上から装着する」

です。

  • 立体の不織布マスクを間に入れることで、隙間を確保
  • ウイルス対策も当然バッチリ

そもそも、感染防止の方が今は大事。UVマスクだけでは心許ないですよね。

これで心は決まりました!

シミ取りレーザー跡も隠せる大きさ

立体タイプに絞って比較してみたのですが、

ロサブランの立体タイプ、が1番顔をしっかりおおっているように見えました。

シミ取りレーザーを処置した部分がかなり目に近く、大きくないとカバーできないなと思い、

値段は比較して高めなのですが、サイズが大きいロサブランに決定。

顔を覆う面積がそれほど気にならなければ、他メーカーも全然アリ!と思います。


余談ですが、シミ取り後のケア対策として、エアウォールなどのUVブロックフィルムの使用も考えました。

しかし粘着力が強く、剥がす時に刺激を与えてしまって悪影響があるとの口コミを発見、

やはりフェイスカバーやマスクが必須だなと思いました。

シャンパンベージュの色で決まり!

色はベージュが欲しかったのですが、

芦屋ロサブランには上品なシャンパンベージュがあるのも決定打となりました。

身につけるものですから、お気に入りの色がいいですよね。

顔を覆う面積にそんなにこだわりがなければ色で選んじゃってよいと思います!

楽天やAmazonで買える

いろんなサイトの新規会員登録はとにかく避けたい派です。

できるだけアマゾンや楽天で買いたい。楽天ポイントを貯めているので楽天で買えることが大きかったです。

貯めてない方は公式サイトでじっくり選ぶのもアリと思いますよ。

使った感想・レビュー・使い方

しばらく使ってみての正直な乾燥をレビューします!

サイズはMでよかった

Lサイズと迷ったのですが、通販サイトのレビューをみてMに。

これ以上大きかったらちょっと仰々しいような気がしました。

また不織布マスク「超立体 ふつうサイズ」がすっぽり入る大きさでした。

息苦しさは、緩めればOK

買って何も調節せずに装着すると、

息でペコペコするわ、息苦しわで「これは失敗したか?!」と思いましたが、

アジャスターをゆるめると、そのままでもペコペコしなくなり、息が吸えるように。

ただ、息を吸えるということは、

紫外線はブロックできていても、感染予防としては全く意味がない状態

感染予防が必要ない時代になったら、そのままつけられるけど、今は不織布必要だ…と思いました。

+不織布立体マスクメリット4つ

不織布の立体マスクとの組み合わせでこんなメリットがありました。

  • 感染・花粉対策になる(当たり前ですが)
  • 通気性を確保できる
  • 化粧など汚れ防止になる
  • 洗う回数を減らすことができる

高価なマスクなので、何枚も買えません。

汚れを防止して洗う回数を減らせるのは大きいです。

強風の日に効果実感!!

帽子より日傘派です。

とりあえず日傘をしていれば最低限、日焼け防止はOKなはずなのですが、

海辺を歩いた時に、はっきり分かりました。

強風の時は日傘、させなーい!!

まったくの無防備になってしまうところでしたが、

マスクで顔はカバーできました。

助かった….。

日焼け止めを塗り直せない室内で便利

日焼け止めはまめに塗り直さないといけないのですが

忙しかったり、そもそも塗り直しが気持ち悪いとか面倒くさかったりしますよね。

遮光マスクならそんな時でも大丈夫。

私は長時間電車に乗った時に、「これは安心だな…」と感じました。

機動性・携帯性は日傘より上

マスクですから、カバンのポケットや服のポケットでも携帯できます。

これ、かなりの安心感でした。

いつでも、さっと取り出してつけられる。

さっとしまえる

これは日傘より便利だなと感じました。

店と店の間を歩く数分だけ日焼け防止したい、日傘開閉片付けが面倒…

こんな時にも役立ちます。

ツバ広帽子+完全遮光マスクはこういった意味でもいい組み合わせなんだな…と感じました。

ずっとはつけていられない。補助用

最後にデメリットなんですが、

やはり一日中つけるにはしんどいです…。

特に走ったり、動作が多い時は辛いなあと感じました。そりゃそうですよね。

日傘や日焼け止めをメインにして、あくまでも、一時的な補助として使うのがよいなと感じました。

かさばらず持って歩けますし、つけ外しもささっとできるので

いざという時の安心アイテムだなと思いました。

まとめ

芦屋ロサブランのマスクを購入して感じたメリット・デメリットを含め、まとめました。

デメリット
メリット
  • 値段が高い(でも完全遮光)
  • そのままだと息苦しい
  • 感染対策にはならない
  • 1日中はつけていられない
  • 生地自体が100%遮光
  • 太陽光線(紫外線・可視光線・赤外線)を100%カット
  • 汚れや摩擦でも落ちない遮光率
  • 顔を覆う面積が大きい(立体)
  • +不織布立体マスクで使いやすくなる
  • 日傘をさせない強風時もOK
  • 日傘をさせない室内時もOK
  • 日焼け止めを塗り直せない時もOK
  • ポケットでも携帯可能
  • さっとつけ外しできる機動性
  • 楽天・アマゾンで購入可

シミ取りレーザーをしたアラフィフ、

正直、「もっとはやくつかっていればヨカッタ・・・」と思っています。

後悔先に立たず!UVダサい!と敬遠せず、完全遮光!

強くオススメします…。

↓ 他の方の口コミも参考にしてみてくださいね

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